May 30, 2010
以前に私が住んでいた所で水漏れ
以前に私が住んでいたところでリークが発生していました。キッチンの首都でのリークをしていました。夜寝ていたら、水の音がのために気付きました。ので、高速に処理しなければと思う、自分で修理見ようと近所のホームセンターで必要なものを買いに行って修理をしてみました。思ったより簡単に修理でき、お金もそうかけずに住んでいた。これからはもう、ウォーターサーバーの時代ですね。皆そう思っていると考えて、これから実際にすべての家の中にウォーターサーバーがあるのが当たり前になっていくでしょう。非常に便利で使いやすいサービスで、満足度も高いのがウォーターサーバーですので、すべてに当然存在します。
15日の大分県議会で四国電力伊方原発(伊方町)の事故想定に関する公明の代表質問があり、照山龍治・生活環境部長は「避難する愛媛県民を受け入れ、支援することは可能。県内での放射性物質事故の発生を想定した応急対策に準じ、医療機関などと連携して対応する」と述べた。
愛媛県は、6月28日の同県議会で原発事故発生時、伊方町の佐田岬半島西側の住民の避難先を確保するため、大分県との災害時支援協定を検討する方針を明らかにしていた。現在まで愛媛県から大分県への具体的な申し出はないというが、照山部長は「住民の受け入れは、災害対策基本法に基づき、災害時の広域応援に関する協定を全国知事会で締結している」と答え、現状でも受け入れ可能との認識を示した。【佐野優】
7月16日朝刊
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琴平町が発注した「こんぴら温泉いこいの湯」の温泉掘削工事費に払いすぎがあったとして町は15日、工事を請け負ったタクテック(本社・高松市)に損害賠償を求め、高松地裁丸亀支部に提訴した。
訴えによると、町は07年にタクテックと湯の湧出量や温度によって工事代金を決める契約を結んだ。火曜日の出会い系現況レポート湯の湧出量から代金は2940万円が妥当なのに、満額の1億3125万円を支払って損害を受けたとして、差額の1億185万円を払うよう求めている。
タクテックの詫間行芳社長は「契約書通りに工事を進めてきた。訴えられる事自体、理解できない」と話している。【松田学】
7月16日朝刊
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中国人観光客ら170人を乗せた格安航空会社「春秋航空」の高松−上海間の定期チャーター便一番機は、15日、予定より13分遅れ、午前11時53分、高松空港に到着した。到着後、国際線搭乗待合室で、浜田恵造知事や春秋国際旅行社の肖潜輝社長ら関係者約30人が集まり、就航セレモニーが行われた。【吉田卓矢、松田学】
セレモニーでは、浜田知事が「就航を機に、元気の出る香川を更に推進していきたい」などとあいさつ。関係者らによるくす玉割りなどもあった。
セレモニー後、搭乗客178人は、飛行機に乗り込み、上海に飛び立った。
徳島県松茂町の無職、押川藤人さん(76)、満里子さん(69)夫妻は「上海周辺5都市周遊のツアーに参加します。便利になり、ありがたい」。広島市東区の市立東浄小5年、王新さん(10)は「航空運賃が安くて、得した気分です」と話していた。
一方、到着した中国人ツアー客は3台のバスに分乗し、総本山善通寺(善通寺市)や瀬戸大橋記念館(坂出市)などを見学した。
総本山善通寺を訪れた約30人は、境内をゆっくりと見て回り、御影堂などを背に記念撮影していた。厳蓉さん(42)は「香川は自然が豊か。◆六本木チック、にも対応町もきれい」と気に入った様子だった。
◇繰り出す中国人客、商店街も歓迎ムード演出
就航便で来日した中国人ツアー客が繰り出した高松丸亀町商店街では、うどんやコーヒーを振る舞ったり、尺八の演奏などで歓迎ムードを演出した。
同商店街振興組合(組合員107人)は、中国人に普及している銀聯カードを支払いに使えるよう導入。商店主らへの語学研修で、受け入れ態勢を進めてきた。
6月に訪れた視察ツアーの中国人客からは、「500円で手ごろな土産を10個買いたい」との声が上がったほか、メーカーや型番を指名して家電製品などを買い求める例もあり、詳細な情報を集めて来日する中国人が少なくないと分析。
そこで、中国人客のニーズに応える土産店や、アフターサービス用のコールセンターの開設も検討するという。また、人間ドックを受け、結果を待つ間に瀬戸内の島々を巡るツアーなど、目的を絞った商品も旅行会社と企画するつもりだ。
熊紀三夫専務理事は「知名度は、東京や大阪にかなわない。客のニーズに応じたきめ細かいサービスを提供したい」と意気込む。
栗林公園(高松市)も、対策を進めてきた。中国語ののぼりを正門近くに16本立て、歓迎ムードを演出。ボランティアガイドが、園内でツアー客を案内する態勢も整えた。
視察ツアーでは、予定滞在時間を45分間と設定されていたが、実際は1時間を超えた。「客側から『栗林公園の時間を延ばして』との声が上がるように努めたい」と話す。チャット
園内で土産物などを販売する商工奨励館では、「視察ツアーでは、商品などをうまく説明できないこともあった」と、新たに中国語通訳を配置した。【馬渕晶子、吉田卓矢】
7月16日朝刊
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