Mar 25, 2010
以前に私が住んでいた所で水漏れ
以前に私が住んでいたところでリークが発生していました。キッチンの首都でのリークをしていました。夜寝ていたら、水の音がのために気付きました。ので、高速に処理しなければと思う、自分で修理見ようと近所のホームセンターで必要なものを買いに行って修理をしてみました。思ったより簡単に修理でき、お金もそうかけずに住んでいた。我が家では半年前からウォーターサーバーを利用しています。小さい子供がいるので、安全でおいしい水が必要との考えから始めました。やってみると、スーパーなどで売っているミネラルウォーターよりも美味しくて最高です。さらに、ウォーターサーバーのサイズがちょうど小さい子供が自分で水を組むサイズをお勧めします。
あきる野市は6月15日、今年4月に一般から募集したトウキョウサンショウウオのイメージキャラクターと愛称を「森っこサンちゃん」に決定したと発表した。(八王子経済新聞)
トウキョウサンショウウオは日本固有種で、1931(昭和6)年に当時の東京都西多摩郡多西村(現在のあきる野市)で発見。丘陵の森林や水田に生息しており、体長は7〜12センチ。茶色で目が大きく、胴が長いことが特徴。
1970年代までは東京郊外でも確認されていたが、現在、都内では八王子市、あきる野市、青梅市など7市2町のみに分布。環境省の「改訂・日本の絶滅のおそれのある野生生物(レッドデータブック)」では絶滅の危険が増大している種を意味する「絶滅危惧II類」に分類されている。
市では昨年3月に「郷土の恵みの森構想」を策定。将来を見据えた森作りを市民と協働で進めていくことにしている。「トウキョウサンショウウオを自然環境保全活動の象徴として位置付け、『郷土の恵みの森づくり』を推進する」と同市。これを受け、4月中旬からイメージキャラクターと愛称を募集していた。
約1カ月の間にキャラクターには23点、愛称には29点の応募が寄せられた。今回、イメージキャラクターには北海道江別市在住の八谷早希子さんの作品を、愛称には市内在住の2人の子どもの作品をそれぞれ選出。「子どもからお年寄りまで親しみをもってもらえるもの」として、「森っこサンちゃん」と名付けられた2組のキャラクターはそれぞれトウキョウサンショウウオがモチーフ。草の冠を頭に付け、体には河川をイメージしたラインが入れられるなど環境保全活動の象徴も数多く描かれた。
市では今後、「郷土の恵みの森づくり」のイメージキャラクターとして広報活動などの際に利用していく予定。
【関連記事】
あきる野市、被災者対象に支援サービス−独自にカード発行(八王子経済新聞)
野毛山動物園、ホウシャガメの赤ちゃんを公開-2度目の繁殖成功(ヨコハマ経済新聞)
咲くやこの花館で「ハワイ・花と文化展」−絶滅危惧種なども展示(京橋経済新聞)
モリアオガエルの産卵シーン撮影成功−梅雨入りで産卵盛んに(伊勢志摩経済新聞)
「伊予中山ホタルまつり」開催迫る−ホタル数百匹を鑑賞(松山経済新聞)
JR仙台駅2階「立ちそば処 杜」(仙台市青葉区中央1、TEL 022-715-2085)の人気メニュー「鶏唐揚げそば・うどん」が6月17日、3カ月ぶりに復活した。(仙台経済新聞)
【画像】 仙台駅2階の「立ちそば処 杜」
2003年にオープンした同店は東北総合サービス(青葉区中央1)が運営し、弁当・総菜製造販売の「こばやし」(本社=宮城野区小田原3)が業務を行う。約15種類のそば・うどんメニューを提供し、駅を利用する会社員やOL、学生、駅構内に勤務する従業員など、1日平均1,700〜1,800人が利用する。
「鶏唐揚げそば・うどん」(各360円)は、「若年層のお客さまへ低価格でボリューム感のある商品を」と開発し、オープン当初から販売。そば・うどんを覆うように縦約15センチ・横約7センチ・厚さ約2センチの鶏モモ肉の空揚げ2枚をのせる。衣には麺つゆベースの味付けを施し、麺と合うようにアレンジした天ぷらに近い食感が特徴。注文者は20〜30代の会社員や学生を中心にほとんどが男性。リピーターも多く、7割の客が「そば」を注文するという。
東日本大震災発生後、3月28日に営業を再開した同店。列車の復旧とともに客足も戻り食材供給も回復していたが、空揚げを製造していたこばやしの工場が避難所への弁当を優先的に製造するため、同メニューの提供を取りやめた。しかし、利用客から復活を望む声が多かったことから同店にフライヤーを導入。販売再開にこぎ着けた。「これまでと味に変わりはないが、現場で製造して提供するのでカリッとした食感やジューシーさを、より一層楽しんでいただける」(同社営業センターの石山敏幸センター長)。
販売再開後は毎日200食以上を売り上げ、待ち望んでいた客からも喜びの声が多く寄せられているという。石山さんは「今後も低価格でお客さまに喜んで頂ける商品を提供していきたい」と意気込む。
営業時間は6時30分ごろ〜23時。
【関連記事】
仙台駅2階の「立ちそば処 杜」(関連画像)
仙台「北京餃子」が人気メニューランキング発表−1位はやはり「ギョーザ」(仙台経済新聞)
老舗わんこそば「東家」が本店改装−デザイン家具でレトロモダンに(盛岡経済新聞)
新橋に自家製十割そばの立ち食い店−元広告代理店営業マンが開く(新橋経済新聞)
東北総合サービス
日本マクドナルド(新宿区西新宿6)は6月28日、今夏予想される電力供給不足へのさらなる対応として、全国のマクドナルドで働くクルー約16万人が家庭内で節電意識を高めることを目的とした「節電キャンペーン」を実施すると発表した。実施期間は7月1日〜9月30日。(新宿経済新聞)
同社は、全国のクルーに向けた特設サイト「16万人のクルーの力を一つに!ワンチーム節電プロジェクト」を立ち上げる。サイト名は、「各家庭での電力15%削減は小さくとも、全国のクルーが取り組むことで大きな貢献ができる」という意味を込めたもの。同サイトで、経済産業省の推奨する家庭の節電対策メニューにのっとった取り組みを各自で実施し、「節電アクションチェックシート」で削減率を計算することで自己の成果を確認。目標や意気込みが投稿できる掲示板コンテンツを活用するなどして家庭内電力使用抑制に取り組む。
15%節電達成者には「ドリンクMサイズ」の無料券を進呈、チームとして盛り上がれるよう全店舗を313エリアに分けて対抗戦とし、達成率の高い上位50のエリアには特別賞を用意するなど、さまざまな施策も盛り込む。
月ごとに内容が変わる「節電デザイン」のトレイマットを、全国の店舗で約2000万枚使用。同社の自主節電計画などを告知し、節電に対する意識を高め一般客にも啓発する。
【関連記事】
新橋駅前のマクドナルド、テークアウトのみの臨時営業−店舗改装で(新橋経済新聞)
JR高崎駅構内に「ロッテリア」−マック撤退受けファストフード需要に対応(高崎前橋経済新聞)
マクドナルド、全国の小学校に防犯笛を寄贈−愛知は安城・作野小で贈呈式(岡崎経済新聞)
マクドナルドで無料英会話レッスン−姫路の英会話スクールが企画(姫路経済新聞)
日本マクドナルド
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.