Feb 11, 2011
海外ホテル中国のホテルの高さ
海外ホテルの層数が多すぎるようなところに行って慣れていない自分は、高さに驚いてちょっと怖かったけど、朝、外を見るととてもきれいな朝日だった。下を見ると、朝早くから多くの自転車の人々。景色は美しかった。良いホテルだったが、トイレにおしぼりを持った女性が立っている。トイレの後の式はありません伝達人だ。時計も世界各国の時間に合わせたものが並んでおり、国際的なホテルだと感じた。海外ホテルでの食事もおいしいものだった。どのホテルも、日本のホテル、海外ホテルに関係なく便利な場所に、眺めのいい部屋、部屋が広いなどの条件の部屋は高額設定ですね。しかし、海外のホテルでは、意外にも交渉次第です。私は予約時にはわからなかったので、安い部屋を選んだが、あまりにもホテルの前の景色が素敵だったので、その景色の部屋かどうか聞いてみました場合時期的に混雑時にはなかったこともあって、追加料金なしでそこにバクォダルラとしました。
御所市東松本の元会社員、山口昭良さん(80)らが26日、し尿処理業者(環境処理センター)のし尿中継貯留槽の改修工事費1780万6600円を同市が支払ったのは不当な公金支出として東川裕市長に返還を求める監査請求を行った。また、同市が葛城地区清掃事務組合を通じて支払っている土地の年間賃貸料600万円は高額とし、同組合に対し、200万円以上支払わずに、超えた額は同組合管理者の東川市長に損害賠償を求める監査請求もした。
東川市長によると、し尿の中継貯留槽は各自治体で設置しなければならないが、御所市は設けず81年から同センターの施設を使用。市が設置するには莫大な費用がかかり、「老朽化に伴う改修工事費の支出などは議会で可決しており問題はない」と話している。
7月27日朝刊
【関連記事】
行政ファイル:生駒市議会委で新病院の指定管理者に関する問題を議論 /奈良
地域連携パス:最寄りの医療機関で経過観察 中南和地域、今月末にも導入へ /奈良
護身術教室:学生らに指導 「もしもの時は逃げて」 高田署、班発足 /奈良
行政ファイル:県立高校2校で施工不良 /奈良
書評誌:「足跡」100号 編集人・森岡さん「読者の反応楽しみ」 /奈良
新世界PR大使を務める「OSAKA翔GANGS」が7月24日、スパワールド世界の大温泉(大阪市浪速区恵美須東3)3階・大広間で無料ライブを行った。(あべの経済新聞)
【画像】 観客も一緒に踊り盛り上がった「OSAKA翔GANGS」のライブ
当日は3回のステージをこなし、デビュー曲の「大阪わっしょい!」などを披露。最後の回にはアンコールが起こり大きく盛り上がった。中には全ての回を見たという地元ファンの姿も。「これまでさまざまなイベントをしてきたが、今日が一番盛り上がった」と同施設担当者。
「OSAKA翔GANGS」は、2006年に結成した大阪を拠点に活動する10人のアイドルユニット。「ツンデレラ」「きゃろりあん」と2組の漫才コンビが生まれているほか、メンバーの中にはイベントの司会やドラマへの出演など幅広い活動をしている。2008年に新世界町会連合会からPR大使を任命され、今年4月に完成した新世界100周年記念映画「SHINSEKAI〜あなたの愛を見つける街〜」の主題歌を歌い主演も務めている。新世界夏祭りなど地域関連イベントに参加しており地元の人気は根強い。
今月30日にも同施設でライブを予定。開演時間は14時・16時・18時の3回。観覧無料(入館料は別途要)。
【関連記事】
最後はファンと記念撮影も(関連画像)
盛り上がったステージ(関連画像)
観客も一緒に踊った(関連画像)
OSAKA翔GANGS
スパワールド世界の大温泉
東日本大震災の被災者の心のよりどころに、と京都市内の仏師の兄弟が、地蔵菩薩(ぼさつ)の木像を彫り、ボランティアを通じて被災地の避難所などに届けている。このほど、5体目を完成させ、岩手県陸前高田市の寺へ贈った。
「櫻井佛像彫刻工房」(南区)の櫻井?夕(そうせき)さん(34)=北区=と覺山(かくざん)さん(32)=南区=の兄弟。地蔵菩薩像はクスノキの一木造で、高さ14センチ。ハスの花の上に座って合掌する姿を表現している。
震災で家屋が倒壊、仏壇や位牌(いはい)も津波で流された人が多いと聞き、人々を苦しみから救うとされ、庶民の信仰を集めてきた地蔵菩薩を彫ることにした。
5月、知人に頼んで宮城県亘理町のボランティアセンターへ1体目を届けた。覺山さんが自身のブログで紹介すると、被災地のボランティアから「送ってほしい」とメールが来た。
今年は、浄土宗や浄土真宗の宗祖の「遠忌」法要があり、仏像修復の依頼も多いため、地蔵菩薩像は、仕事を終えた深夜に制作。宮城県や岩手県内のボランティアセンターや避難所に3体を届けた。「涙を流して喜んでもらった」とお礼の手紙やメールも寄せられた。
5体目の仏像は被災地で支援活動を続ける僧侶岸野亮哉さん(36)=左京区=に託した。岸野さんは24日、津波で住職の男性とその娘が亡くなった陸前高田市の寺を訪れ、遺族に手渡した。遺影のそばに置かれたという。
今後も依頼があれば可能な限り制作する予定で、?夕さんは「心が安らぐように優しい表情にした」といい、覺山さんは「ひととき、ほっとしてもらえたらうれしい」と話している。
夏休みの子供たちが屋外で元気に遊び回っている。節電が叫ばれてはいるものの、鹿児島は今年もいつもと変わらぬ夏を迎えた。
そんな「普通の夏」を求めて福島からホームステイに来た家族を取材した。「屋外で遊ばせられないことが一番つらかった」。母親たちは口をそろえ、その表情は放射線から一時でも逃れられた開放感にあふれていた。ある母親は「少しの散歩でも、土や葉を触ろうとする子供を必死に止める繰り返しだった。普通の生活を送れるありがたさが分かった」と語った。私も2歳児の父なので気持ちは想像できる。しかしそのつらさは想像を遙かに絶すると思う。
原発事故の収束は見通せない。ホームステイを企画したNPO法人・からいも交流には冬休みの開催を求める声も。同会は「福島からの交通費など資金面が厳しいが、努力している」。同会(0995・64・7751)はカンパも募っている。【福岡静哉】
7月27日朝刊
【関連記事】
夏の高校野球:逆境に団結 輝く球児
国連軍縮会議:長野県で開幕 天野事務局長が基調講演
セシウム汚染牛:岩手でも全頭検査へ
エステー:家庭用放射線測定器の発売発表で一時ストップ高
福島第1原発:被ばく50ミリ超1600人 経産省が試算
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.