Jun 06, 2009
行ってみたい国内旅行
私は旅行好き。海外もいいけど、国内では言葉が通じるのでより好きだ。今まで行ったことある、国内旅行は、沖縄、九州、札幌、ディズニーランドです。ディズニーランドは、フロリダ州のディズニーワールドに行ったことがあるが、内容はほぼ同じだったような気がする。沖縄に行った時は地図に慣れていないホテルを探しているとき地域のより丁寧に道案内してくださった。地域のぬくもりに触れることができる、国内旅行は嬉しい。海外も楽しいけど治安が悪いのが不安だこんにちは。高校生の皆さんと大学生の皆さん、卒業旅行の場所は決まったのですか。いろいろあった学校生活記念最終的にすべての旅行しようというのは非常に良い考えだと思います。まだ2月、3月にどこに行こうか決定しないの皆さん私の卒業旅行のおすすめをご紹介したいと思います。まず、高校生の皆さん。未成年者なので、保護者の同意が必要な場合が多くあります。保護者の同意は必ずしも必要ではない旅行をお勧めします。その一つのゲストハウスは、選択肢があります。ゲストハウスは、快適な宿泊施設、全国各地にあります。例えば、自然の多くの地域のゲストハウスの両方に泊まって所有者さんや、マスコットペットとみるのが一番いいと思います。小さなところが多いので、他のお客さんも仲良くなって、その近くで楽しむことができるのアドバイスをもらえたり、いいものを様々です。しかし、法律で身分証明書のコピーを義務のために学生証や保険証などを忘れないようにしましょう。大学生の皆さん。最近では国内旅行より安いパックの海外旅行がより安い場合が多くあります。私のおすすめは安いパックの海外旅行です。一言でペクヘド、様々な種類があるので、例えば、航空券とホテルだけが付いたタイプなどは、自由が多い割に、友達同士で、誰が何を決定したり整理したりする面倒な作業が省略されるので、非常に楽しい思い出がある思っています。皆さんもこの記事を推薦し、楽しい卒業旅行をしてください。
第93回全国高校野球選手権大会が6日開幕し、金沢が第2試合で伊勢工(三重)と対戦。エース釜田佳直投手(3年)の力投で、4−0と完封勝ちした。越田貴之選手(同)が大会第1号3ランなど4打点の活躍をみせ、2回戦進出を決めた。次は大会第7日の第4試合(12日午後3時半開始予定)で、聖光学院(福島)とベスト16進出をかけて対戦する。【花澤茂人】
金沢
010003000=4
000000000=0
伊勢工
試合前、石田翔太主将(3年)は「暗い顔をしていたら、良い結果はついてこない。明るい顔してやろう」と、チームメートに声を掛けた。開会式の選手宣誓に、「精一杯の笑顔で」と入れたからだ。「苦しい場面は必ず来るが、そんな時こそ笑おう」と誓った。
二回表に1点を先制するも、序盤から苦しい場面があった。二回裏に先頭打者に二塁打を浴び、三回裏にも先頭打者を出した。アルプスで見守った野球部の高橋司君(3年)は「きっと乗り切ってくれる」とグラウンドを見つめる。その思いは通じ、釜田投手は後続を打ち取り、無失点で試合は進んだ。
六回表2死から釜田投手、石田主将が連打でチャンスを作り、越田選手が打席へ。石川大会では打率1割台の成績で悔しい思いをしてきたが、「釜田を楽にしたい」の一念で、インコースのカーブを振り抜き、レフトスタンドへ運んだ。スタンドの母康子さん(53)は「やっと活躍できた。うれしい気持ちでいっぱい」と涙を浮かべた。
しかし相手も簡単には勝たせてくれず、九回裏に粘りを見せる。釜田投手は先頭から連打を浴びて無死一、二塁のピンチに。そこでベンチから加藤慎選手(同)が伝令に走り、「自分たちがまず笑顔を見せて、全国の仲間に思いを伝えよう」と励ました。勝利を目前にして硬くなっていたナインも、加藤選手の笑顔で力みが取れた。「選手宣誓でもそう言った。忘れないで行こう」。釜田投手は勢いを取り戻し、後続を内野ゴロ、連続三振に切って取り、ゲームセット。勝利に沸くアルプススタンドにも、たくさんの笑顔が輝いた。
◇初の連合吹奏楽
○…金沢のスタンドでは、姉妹校の富山第一(富山市)の吹奏楽部62人が応援に駆けつけた。金沢の部員が17人と少ないことから依頼し、初の「連合チーム」を結成。今春のセンバツ出場時には、東日本大震災の影響で吹奏楽の演奏が自粛されたため、幻に終わっていた。富山第一吹奏楽部の福田雅博部長(3年)は、「春に演奏できなかった分、気持ちがこもっている。選手たちを後押ししたい」と意気込んでいた。
◇ライバルの思い胸に−−金沢・釜田佳直投手(3年)
「あの2人がいたから自分は成長できた」。大会屈指の右腕として注目を集める釜田佳直投手(3年)の胸には、ライバルの遊学館・土倉将、星稜・西川健太郎両投手の存在がある。
3人は中学時代から「すごいやつ」と互いに意識しあい、親交もあった。それぞれ違う高校へ進学したが、電話やメールで近況を報告しあう仲。昨夏からは県内強豪校の2年生エースとして常に比較される対象で、「あいつらには負けたくない」と刺激にしてきた。
迎えた最後の夏。石川大会の準決勝で西川投手に、決勝で土倉投手に投げ勝った。対戦後、西川投手は「甲子園へ行ってくれ」と、お守りを渡してくれた。土倉投手も「甲子園でも自分らしい投球をすれば大丈夫」と、激励してくれた。
「2人に恥じない投球をしたい」と臨んだ大舞台で完封勝利を飾り、打撃でも4番らしい活躍ができた。「次以降も、もっといい投球をしたい」。進化はこれからだ。【花澤茂人】
8月7日朝刊
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米沢市南部にある堆肥(たいひ)製造所と養豚場の2事業所に起因する悪臭問題。その臭いは市中心部にも漂う。暑くなると、仕事や休みで米沢を離れて戻ってきた時、米沢駅頭に降りただけでムッと臭う。「天地人」ブーム前から観光米沢の未解決課題だ。
先日、県議や市議、県、市、そして20年来悪臭に苦しむ住民代表の「南原地区自然環境保全推進協議会」との懇談会があった。住民側は「普通に窓を開けて生活したい。今年はハエがすごい。何度も改善を申し入れたが、相手は聞く耳を持たない」「上杉米沢藩以来の住宅地が周囲にあり、操業許可を出すべき場所ではないのになぜ許可したか。県職員も1カ月ぐらい生活してみては」と訴えた。
操業許可をした県置賜総合支庁環境課は「法の要件を満たしていれば許可せざるを得ない。両者の話し合いなどコミュニケーションを図るアドバイスをしたい」と述べるにとどまった。住民の環境を守る役目もあり、もう少し踏み込んでほしかった。【近藤隆志】
8月7日朝刊
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