Jan 20, 2010
してよかった合宿免許
大学時代の予算なかった私は、合宿免許を取得しています。合宿に行くと言えば、多くの人に悪評を得ることもあったが、私のための合宿免許は非常に楽しい思い出になって充実したものでした。地域の近い同性の学生がこの日の入学も理由は一つですが、何よりも食堂がいい。食事はビュッフェで、時間があるときは、主要な映画が流れていてので、暇があれば映画を見て、既存のコンピュータで勉強をしたりして、休暇を主体ことはありませんでした。単一の、合宿免許だから、困るのは合宿所が田舎だったことも地域に来たときに、車線変更が怖くてたまらないというのでしょうか?高校3年生の冬休みの運転免許を取るために教習所に通っていました。私を担当してくれた講師は、おしゃべり上手にしていつも楽しく教えてくれました。特に、冗談好きな先生で、当時とても率直な私は冗談か本気なのか区別がつかず、笑うになることもしばしばありました。担当講師に応じて、"とても難しく嫌い"と言う友人もいたが、その点は本当に運が良かったです。非常に快適な教習所の思い出です。
東京電力福島第1原子力発電所の2号機の取水口付近のピットにできた亀裂から、高濃度の放射性物質(放射能)を含んだ汚染水が海に流出しているのを受け、東電は3日、ピットとつながるトンネルの立て坑に、トレーサーと呼ばれる色付きの水を投入することを明らかにした。
立て坑とピットは、管路と呼ばれる電気ケーブルの通り道で接続されている。東電はトレーサーの投入で、立て坑からピットへの水の流出ルートを特定するほか、海に流れ出している汚染水の量を測定する。
このほか、東電は3日午後1時45分ごろから、海に汚染水が流れ出るのを阻止するため、管路に高分子ポリマーやおがくず、新聞紙を投入する作業を始めた。東電の松本純一原子力立地・本部長代理は「投入したものが管路で滞留することで、流れを詰まらせたい。明日までに止水措置の効果をみたい」と述べた。
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国際興業グループは、池袋〜遠野・釜石間の夜行高速バスの運行を4月4日から再開すると発表した。
同社グループは高速バスについて渋谷〜鶴岡・酒田間、東京〜盛岡間、東京〜八戸・十和田・七戸間などの被災地と都心を結ぶ路線の運行を相次いで再開している。
池袋〜遠野・釜石間の高速バスは、上下線ともに1日1便を運行する。国際興業とグループの岩手県交通、国際興業観光バスの3社共同運行となる。
同路線はこれまで、釜石駅を経由して大槌駅までを結ぶ路線だったが、釜石駅から大槌駅までの区間の停留所の状況が復旧していないため、今回は釜石駅手前の岩手県交通釜石営業所までの運行となる。
運行再開する路線では、現地・釜石の被災状況を考慮して東京方面発の下り線の乗客に対して朝食代わりの軽食(栄養補助食品とスポーツドリンク)を無償提供する。配布期間は4月下旬まで。
《レスポンス 編集部》
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「便利、エコ、楽しい、車が渋滞しても移動できる。そういったことを法改正も含めて我々がもっと政府に働きかけていきたい」
新代表理事となった長岩氏は、総会挨拶でそう語った。
長岩氏はオートバイ用品販売店の大手「ナップス」の社長だ。小売商は規制や景気の影響を最も受けやすい川下にあり、バイクユーザーの気持ちにかなり近いところにある。
長岩氏は、過去のバイク環境をこう総括した。
「二輪業界を取り巻く環境は、暴走族が暴れて社会悪となっていた70年代、80年代の暴走族=社会悪のイメージが、いつのまにかオートバイ=社会悪になっていってしまった。国内4メーカーで車両生産世界一なのに、なぜこんな意識なのか。3ナイ運動の教育や免許を取らせない免許制度が、オートバイ=不良のイメージを助長してきた」
そんな中で、JMCAは89年に発足。社会の要請に対するオートバイ業界として一体的な受け皿作りに取り組んできた。
長岩氏は「一般国民が、オートバイに対する国民の認識が、すばらしい乗り物、スポーツとして感じてもらえるようになってきたなと思う」と、これまでの活動を評価するとともに、今後の重点要望について、次のように語った。
「各業界が提唱している新原付制度を含む免許制度の改革、路肩通行解禁、軽自動車より安い高速道路料金の引き下げ、駐車場整備などを、JMCAとして各省庁に働き掛けをしていきたい」
JMCAは89年に発足した。2010年4月以降の輸入または生産された車両には新しい排気騒音規制が適用されている。この排気騒音規制の基準作りでもJMCAは、一律基準強化に反対。オートバイの違法マフラー装着車両の不十分な取締りや、規制強化後の実効性のある対策などの提言を行い、新しい排気騒音基準に適合するマフラーの認証団体の設立に関与してきた。
《レスポンス 中島みなみ》
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