Feb 21, 2010

はがきの印刷をしてくれました

夫が入院した時、多くの友人や親戚のお見舞いをいただきました。遠くの方々もたくさんのために退院報告のはがきに印刷を送信することにしました。実際には、手書きのが気に盛られているのではないかと思うが、知っている人が、印刷与えるくれたので言葉に甘えたりもしました。心を皆さんに伝えられたらと思いました。
私は現在、IT業界で仕事をしています。営業ではないが、すぐに名刺がなくなってしまいます。毎年4月頃に新しい名刺を30枚ほど受けるのですが、日々の業務ですぐになくなってしまいます。業務内容が複数の企業のソフトウェア開発案件を受ける業務内容なので、様々な企業の人々と交流する機会があるのですぐに名刺がなくなってしまいます。
セガは、プレイステーション3ソフト『龍が如く OF THE END』の国内出荷本数が40万本を超えたことを発表しました。

また、あわせて『龍が如く』シリーズの全世界出荷本数が累計500万本突破となりました。

『龍が如く』第一作は、2005年12月にプレイステーション2で発売され、大人に向けたエンターテインメントとして大きな話題を呼びました。骨太な人間ドラマを描いたシナリオ、豪華キャスト陣の参加、そして『龍が如く』シリーズに登場する巨大歓楽街「神室町」を舞台、散りばめられたサブストーリー、プレイスポット、迫力満点の喧嘩バトルなどが好評を得て、廉価版と合わせて100万本を突破しました。

2006年12月には続編『龍が如く2』が発売され、2008年3月に『龍が如く 見参!』、2009年2月26日に『龍が如く3』、2010年3月18日に『龍が如く4 伝説を継ぐもの』、そして2010年9月22日には初の携帯機版となるPSPソフト『クロヒョウ 龍が如く新章』が発売されました。シリーズを重ねるごとに様々なチャレンジが行われ、現在はセガを代表する人気シリーズとしての地位を確立しました。

最新作となる『龍が如く OF THE END』は6月9日に発売され、シリーズ初のバトルシステム「ガンショットバトル」を導入。誰でも簡単・爽快に撃ちまくる楽しさを実現しました。

タイアップ企業はシリーズ最多を更新。「Bradberry Orchestra」による楽曲提供を初め、的場浩司さん、杉本哲太さん、栗山千明さん、徳重聡さん、石橋蓮司さん、ピーターさん、シリーズ恒例の豪華キャスト陣も健在。さらにゾンビ役として、テリー伊藤さん、デビット伊東さん、エスパー伊東さん、セラピスト役として小森純さんが登場します。

セガは「今回の40万本突破を通過点とし、今後も『龍が如く OF THE END』の拡販に取り組んでまいります」とコメントしています。

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6月22日、後藤真希のオフィシャルサイトにファンに向けた大切なお知らせが掲載された。後藤真希が、2012年1月から芸能活動を休止することを発表したのだ。

発表された手書きのメッセージの中で、後藤は芸能活動を休止する理由について、以下のように語っている。

   ◆   ◆   ◆

昨年の冬、母という強くて大きな支えを失ったことで、
私は考えるようになりました。
自分が走ってきた道を日々振り返り、
今までと違った思いで自分の将来の人生を考えるようになりました。
皆さんの存在はとてもありがたく感じています。
だけど、自分の中に空いた大きな穴が埋められないままなんです。
今までずっと、自分ではない誰かのために生きてきました。
そんな私が、今度はほかの誰でもなく、
自分のために生きてみたいと思うようになりました。
それは、ゴマキではない自分、
後藤真希という普通の自分に戻ってみたいという願望に繋がりました。
ゴマキではない自分は一体何がしたいのか、何が出来るのか、
考えたり挑戦したりしたいのです。
なので、とても長い時間悩みましたが、ここで足を止めることにしました。

   ◆   ◆   ◆

今後の予定として、後藤真希は、7月に新曲を配信。夏は<a-nation>に出演。そして、秋にはアルバムをリリースし、さらに12月には約4年ぶりのワンマンコンサートを開催するとのこと。詳細は7月に発表されるとしている。

世間からの、いわゆる“ゴマキ”ではない、25歳の普通の後藤真希に戻って、何をしたいのか、何ができるのかを考え、そして挑戦するための活動休止。かつて、テレビ番組に出演した際に、「常に、自分じゃない気持ちを優先してた。」「今は、ファンのみんなのために歌っているのが大きい。」「歌うのも好きだけど、今後、自分がどうなっていくのかっていうのを改めて考えられるのは今くらいかな。」と、発言していた後藤真希。とりわけ、ファン想いな彼女だけに、今回の決断には後藤真希自身、大変悩んだことだろう。

そんな彼女が思い悩んで決めたこと。だからこそ、後藤真希ファンとして、ただ、素直に受け止めたい。

text by ytsuji a.k.a 編集部(つ)

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